本校では、子どもたちの情報活用能力の向上を目指し、「校内タイピング検定」を実施しました。

検定では、決められた時間の中で、どれだけ正確に文字を入力できるかに挑戦しました。子どもたちは、これまでの練習の成果を発揮しようと、一文字一文字を意識しながら真剣に取り組んでいました。

タイピング技能は、これからの学習や生活の中で、コンピュータを活用していくための大切な力の一つです。今回の検定をきっかけに、楽しみながら練習を続け、「もっと速く、もっと正確に!」と自分の成長を目指してほしいと思います。